手紙とペン

自分の体験談も投稿しよう

自分のためにも投稿してみる

自分が脱毛をしようと思った時に、いろんな人の脱毛体験談を読んだように、今度は今脱毛に悩んでいる人に自分の体験談を読んでもらいましょう。もちろんこと細かく説明されているような体験談は、読んでいる方にしてもとても勉強になるものかもしれませんがそこまで頑張って投稿する必要はありません。ただ口コミや体験談も、誰も投稿しなければそこで止まってしまう可能性があります。

良い内容にせよ、悪い内容にせよ、誰かが投稿しているからこそみんなが投稿できている状態である可能性もあるわけです。ですので無理に嘘を投稿する必要はありませんので、そのときの感想だけでも投稿できれば、次に自分がまた他の場所を脱毛しようと思った時には、参考にできる体験談がたくさんある状態になっているはずです。

脱毛サロン側も見ている場合も

脱毛サロンも1つのお店です。仕事でやっている以上、顧客の声にも耳をかたむけなければなりません。自分の体験談を投稿することで、脱毛サロンのサービスそのものが向上することも考えられます。

例えば、体験談で悪い評判ばかりの脱毛サロンがあれば、普通であれば悪い評判が続かないようにサービスを改善するものではないでしょうか。スタッフの教育方針を変えたり、勧誘の内容が変わったりするものではないでしょうか。もちろん自分が体験談を投稿してすぐに変わるということは考えられませんが、そういった体験談が増えることでゆくゆくは脱毛サロン全体のサービス改善にも繋がると私は思います。

脱毛は一度では終わらせることができないもの。また、1つの部位の脱毛が終わってからまた他の部位をと考えている人にとってはなかりの期間が必要となってきます。その間ずっと同じサービスではやはり通いにくくなってしまう可能性もありますよね。もちろん脱毛サロン側もサービスの質を落とそうとは考えていないはずですが、どのようにサービスを向上させたらいいかというものはやはり顧客からの声をもとに考えることが多いと思います。脱毛体験者の生の声というものは脱毛希望者にも、脱毛をしてくれる側にも求められているものなのです。